
今日は一日ゲームをして遊んでいた
頭はぼんゆりしてくる。槍過ぎか

今日はゆっくりと過ごそう
何もかも忘れて思うままに
人はいつも何かに追われ走り続けている
たまには立ち止まりゆったりとしなければ、何もかも忘れて、
そして気が付くのである。この生き方でいいのであろうか。
人が人として生きる事の難しさを。
人は鬼にもなり、仏にもなる。
人は生きた人にもなる。死んだ人にもなる
人は何故この世の中に生まれたか。
人は何をなすべきか。
まるで地球のように頭の中をぐるぐる廻る。
しかし答えは今だ見つからず。
今日も悲しいニュースが一杯ある
パレスチナのアルファト議長がこの世を去った
パレスチナの民は悲しみに包まれている。
パレスチナの民は平和で心穏やかな人々であった。しかしバレスチナの地をイスラエルに奪われ苦難の日々が続いている。イスラエル、己の欲望の為に力で奪い去ったのだ、アメリカはこれを後押ししている。いつしかパレスチナの民苦難が終わり希望が戻る事を願っている。それにはアメリカがイスラエルの後押しをやめ、イスラエルが欲望を捨てる敷かないであろう。世界の人々は声をあげパ゛レスチナに希望を与えたいものだ。
私も祈りを捧げよう。世界の民の希望を育てよう

イラクは益々混乱して民は苦しんでいる
爆撃により町は破壊され多くの(10000人以上)イラク人が犠牲になっている
イラク破壊し民を殺しておいて治安の回復の為に軍隊を繰り出している。
おかしな話だな、破壊し殺害しイラクの為と言っている。
私がイラクの民ならば決して受け入れられないな。イラクの事はイラクノ民が決めるからみんな出ていってくれと声をあげるだろう
イラクの民の苦した罪は決して消える事はなくそれはまたいつしか苦しめた国に跳ね返るであろう。
どの国が誰に罪があるのだろうか
一番の罪はアメリカであろう
フセインを育てておいて、言うことを聞かなくなるとイラクを破壊した
二番の罪はフセインであろう自分勝手にイラクを物し、イラクの民を苦しめた
三番の罪はアメリカを指示した日本、イギリス等の国々だろう
四番の罪は国連であろう、アメリカの侵攻をくい止められなかった
五番の罪はアメリカを支持した人々であろう
六番の罪はアメリカの侵攻、破壊を防げなかった、すべての世界の民であろう。
今心ある人々は声を上げやがて暗闇を光りあるイラクに導き喜び会いたいものだ。

もうすぐ紅葉が綺麗になる
日本は四季豊かな国である
春 桜咲き
夏 花咲き乱れ
秋 山木は紅葉し
冬 雪がふり
季節の移り変わりを人々に教えてくれる
豊かな四季を楽しもう
豊かな四季を大切に生きよう
豊かな四季に感謝しよう
豊かな四季を祈ろう