今日も悲しいニュースが一杯ある
パレスチナのアルファト議長がこの世を去った
パレスチナの民は悲しみに包まれている。
パレスチナの民は平和で心穏やかな人々であった。しかしバレスチナの地をイスラエルに奪われ苦難の日々が続いている。イスラエル、己の欲望の為に力で奪い去ったのだ、アメリカはこれを後押ししている。いつしかパレスチナの民苦難が終わり希望が戻る事を願っている。それにはアメリカがイスラエルの後押しをやめ、イスラエルが欲望を捨てる敷かないであろう。世界の人々は声をあげパ゛レスチナに希望を与えたいものだ。
私も祈りを捧げよう。世界の民の希望を育てよう